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至急です。ヤフオクで携帯電話を落札したのですが破損している

至急です。ヤフオクで携帯電話を落札したのですが破損しているようでした。 出品者さんは発送前の動作確認では電源が入ったと言っているのですが、私が試したところ充電をしても電源が入りませんでした。画面に割れているような傷がありましたので配送中に破損したと思われます。 発送方法は定形外郵便しか選択肢がなく、重大な損傷がある場合のみ返品対応で郵便事故は返品不可となっておりました。また簡易包装で発送と書いてありましが、携帯電話本体をプチプチで包んだだけで、内側がプチプチになっている封筒に入れて送られて来ました。 この場合、やはり返品を求めるのは無理なのでしょうか。定形外で簡易包装とは書かれているのは読んでいましたが割れ物を送るのにかなり雑な梱包の仕方だと感じましたので納得

がいきません。

定形外、発送を同意し落札した以上、どうする事も出来ません。 補償ありの発送の選択肢が無いなら、確信犯の可能性もありますが。

楽天の通販では 「ありがとうございます!ランキング1位!」 「ありがとうございます!ランキング1位!」 「ありがとうございます!ランキング1位! 」 みたいなのとか ものすごい量の写真で宣伝していますが、そういった風習なんですか? Amazonとかと全然違いますが…。 そういうものなんですか?

楽天の出店者はいまだに古典的な販売戦略である AIDMAを実践している業者が多いですね。 別に悪いことでもないのですが、縦長でいつに なったら販売ページにたどり着くのか分からない 長さのページは最近では敬遠される方が増えている と言うのも実情ですので、何ともいえないです。 AIDMA アイドマと読んだりします。 ●その製品の存在を知り(Attention) ウソ?そんなのあり得ないでしょう と言う文言や画像を載せて気をひく ●興味をもち(Interest ) 効果のあったデータや写真を載せる また、ユーザーレビューを載せる。 ●欲しいと思うようになり(Desire) 商品がどのように役に立つのかを 明記して訴求心を煽る。 ●記憶して(Memory) 商品の販売実績、売上ランキングなど を載せて印象付ける。 ●最終的

に購買行動に至る(Action) 購入に至る。()内の頭文字を取ってAIDMA。 という購買決定プロセスをページに盛り込むことが 重要だと思っている業者が圧倒的に多いのだと思い ます。販売ページを外注に依頼すると、否が応でも この内容を盛り込むものです。 売りたいが為にこの様式になっています!